セミナー概要
日々の商品企画や開発の現場で、次のようなモヤモヤを感じる場面はありませんか。
「自信を持って送り出した新商品なのに、思うように売上が伸びない」
「社内会議やバイヤーへの提案で『売れる根拠は?』と問われ、説得力のあるエビデンス作りに苦労している」
自社の出荷実績や社内評価だけで商品を見ていると、実はカテゴリー内でシェアを落としていたり、競合商品に逆転されていたりするケースも少なくありません。
自社商品が思うように選ばれない背景には、売れている競合の動きを客観的に捉えきれていないという問題が潜んでいます。
本セミナーでは、自社と競合のPOSデータを比較・分析して真の課題を発見する方法に加え、新機能を用いた各種キャンペーン、各種CMの効果測定の活用法をご紹介。
感性頼みを脱却し、再現性の高い商品開発プロセスへと再構築する実践的な考え方を解説します。
■本セミナーで学べること
・自社商品が伸び悩む原因を、客観的な市場データから正しく把握する視点
・季節イベント分析や先行品の初動データを次の商品開発・販促に活かす手法
・感性や経験だけに頼らず、社内承認やバイヤー提案を納得させる根拠のつくり方
・競合や周辺カテゴリーの動向を分析し、自社の強みを再構築する考え方
このような方におすすめです
- 商品企画・開発の現場で、社内承認やバイヤー提案に向けた説得力あるエビデンス作りに悩んでいる方
- 競合や周辺カテゴリーとの差をデータで把握し、商品開発プロセスの再構築に取り組みたい方
- POSデータを活用したいが、具体的な分析や提案への落とし込み方に課題を感じている方
当日プログラム
2026年9月29日(火) 14:00〜15:20
なぜ貴社ブランドは立たないのか?-課題の発見と解決により、売れるブランドを構築する!
日経POSを活用した競合比較と施策検証
開催概要
2026年9月29日(火) 14:00〜15:20
オンライン(Zoomライブ配信)
無料
なお、以下の方はお断りする場合があります。
・勤務先やご連絡先が確認できない
・会社のメールアドレス以外からのお申込み
・個人でのお申し込み
・弊社の競合企業の方
日本経済新聞社 情報サービス部門 情報サービスユニット
日経メディアマーケティング株式会社
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